2015/07/23

自分に起こった、不思議、恐い、面白い、痛い出来事なんか語ってけ

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自分に起こった、不思議、恐い、面白い、痛い出来事なんか語ってけ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1437572272/

1: 名無しさん@おーぷん
痛い話し
幼稚園生のとき、素手でジャガイモ掘りをしてたら、伸びkoてた爪がジャガイモに
刺さり、そのままガリっと掘ったら、人差し指の爪がベリって捲れたwwww



2: 名無しさん@おーぷん
何度もお尻拭いてたら切れた


3: 名無しさん@おーぷん
現在進行形で背中と手首と後頭部が痛い。


4: 名無しさん@おーぷん
財布の中身が無い!


5: 名無しさん@おーぷん
痛い話しばっかりだなwww

>>4
頑張って働けw





6: 名無しさん@おーぷん
鬼ごっこ(俺鬼)で地面(石)で滑って思いっきりゴロゴロバーン
膝からかなり血が出た状態で
逃げてるやつ(複数)の後ろから出てきて
追いかけたからバイオハザードとか言ってた


11: 名無しさん@おーぷん
>>6
人の痛い話し聞くとぞくっとするわ

9: 名無しさん@おーぷん
ハンマーで人差し指叩いて爪取れた
脚立から落ちて左手に握ってた釘が手を貫通した


10: 名無しさん@おーぷん
小さい頃デパートでスッ転んでアゴをぱっくり切り、数針縫った


14: 名無しさん@おーぷん
なんか面白い話しとか、不思議な話しはないんかな?


12: 名無しさん@おーぷん
チャリ通の帰り道に道路の真ん中ではがきサイズの亀拾った
チャリに乗りながら小説読んでたら電柱に漫画のようにぶつかったが無傷


21: 名無しさん@おーぷん
個宅周りの飛び込み営業やってた頃の話
とある田舎で仕事してたんだが

森を抜けて
民家にたどり着き
呼び鈴を鳴らすと



米兵がでた。


15: 名無しさん@おーぷん
家族で海に行って溺れたんだけど
手を振ってる様に見えたらしく
そのまま沈んでって記憶なくなった

人口呼吸とかされて助かったらしいから
その後お礼を言いに行ったら















━━━禿のおっさんだった━━━


18: 名無しさん@おーぷん
>>15
( ;∀;)イイハナシダナー


16: ◆BUNNYMwWXY
変な夢なんだが、一昨日見た
変なぐにゃぐにゃした道を通っていったら
青い生物が現れて、これがお前らの未来だと言われて変な絵本を見せられた

そこにはガラスで出来た筒のようなものに
液体が入っており、その中に脳ミソが入ってた
二人いたんだが、変な話をしてた


筒の脳ミソの二人の関係は先生と教え子だった。曖昧だが話してた内容

先生「いれかわりなさい」

教え子「やだ」

先生「いれかわれ」

そしたら先生のほうが爆発してた
絵本を閉じたら、青い生物が
「どうだ?愚かだろう」
と言われた。穂かにも見せられたが覚えてない

終わり



17: 名無しさん@おーぷん
友達に飛び膝蹴りしようとして
避けられてそのまま正座の状態でアスファルトにガガー!!
白いとこが見えた


20: 名無しさん@おーぷん
知り合いの出来事でもイイヨ!
どんどん語ってけ


24: 名無しさん@おーぷん
友達とパンダの話をしてて
パンダって手足とか黒いけど肉球は何色なんだろう?となって
ググってみたら白でさ
じゃぁパンダの尻尾は?ってなって検索したら



尾も白いんだねって


27: 名無しさん@おーぷん
>>24
落語かな?


31: 名無しさん@おーぷん
>>27
俺オリジナルのべたなオヤジギャグだよ


26: 名無しさん@おーぷん
妹と喧嘩した後寝たら
妹の首を両手で絞める夢見た

夢って見てる本人にしか分からない恐怖があるよな


28: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと――
ドイツのアイゼナハ地方に生きている館があったという。
入るたびに部屋の位置や廊下の形が変わるのだそうだ。
1972年、大学の調査隊が訪れた際、学生の一人が誤って壁を傷つけてしまった。
すると、大きなさけび声に似た音が館に響き、それ以降不思議な現象はおきなくなったという。


29: 名無しさん@おーぷん
不思議な話

実家は県を二つ跨いだところなんだけど、夜中に車で帰ってた
帰るときに峠を二つ越えるルートが一番早くて、だいたい2時間くらいだった
一つ目の峠を越えてた時、山道に霧が出てきた
そんで、用心しながら進んでたんだけど、なんかいつも通る道と違うように感じてきた
もちろん妙な脇道に入らなきゃほぼ一本道で、道は間違えてなかった
走りながらだんだん不安になってきたけど、そのうち霧が晴れた
そしたら、実家近くの峠を下ったところまで来ていた
でもさ、そこまで家を出てまだ20分くらいしか経ってなくて、物理的に不可能な時間で着いたことになる

結局なんでそんなことになったのか分からないけど、知り合いには話したこともない
話したところで信じてくれないし、自分でも訳がんからないし

そんな不思議な話


33: 名無しさん@おーぷん
>>29
そういう話し好きだわ
俺も時かけたいわ。15年ほど


30: ◆BUNNYMwWXY
アメリカ、ノースカロライナ地方で1960年とある女性が、
自分は宇宙人にさらわれたと言った。
別に体に異常はなかったのだが、不思議な事にその女性がその後妊娠すると、
破水はしたのだが結局何も生まれてこなかったという。


32: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと――
ロンドンで、5年間行方不明だった男が当時の格好のまま発見された。
その男の話によると、男は二階建ての建物のエレベーターに三階のボタンがあるのを発見した、
そして、好奇心からそのボタンを押して外に出ると5年が経過していたという。
そのビルは男が消えてから5年間の間に三階に建て増しされていた。


34: ◆BUNNYMwWXY
エレベータから出てきた五年前の男の話には、こんな続きがある。その話を聞いた別の男が、
友人と共にそのビルへ行った。ビルが、再び建て増しすると聞いたからだ。そして、
4階のボタンを発見。男と友人はそれを押してみた。しかし、彼らはドアが閉まる前に恐ろしい事を
聞く。建て増し計画が無くなったというのだ。友人は慌てて降りたが、男は二度と戻ってこなかった。


35: 名無しさん@おーぷん
最近よく見る嫌な夢

・浴槽でバラバラにする俺
・浴槽でバラバラにされる俺
・それを後ろから見てる俺
・その様子を天井から見てる俺←夢目線ここ

体感時間が異様に長い


36: ◆BUNNYMwWXY
トルコの名家、ヨルゲン家で1854年に起きた事件。
当時のクリミア戦争の戦火を逃れるため、ヨルゲン一家は中央ヨーロッパへの移住を計画。
逃亡のための荷物をまとめているさなか、当時6歳だった嫡男のロイが倉庫にあった箱の中から、
一枚の肖像画を発見。そこにはロイによく似た男児が描かれており、その題名は「1854年」であった。


38: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと―

6月のある日イギリスの議員バリー・チャーチの懐中時計が、8時20分で急に止まってしまった。
時間がわからなくなったため、彼はとにかく急いで議会へと向かった。議会へと到着した彼が、
議会の時計に目をやると、ちょうど針は8時20分を指していた。そして、その瞬間に彼の懐中時計が
また再び動き出したという。「急ぎ過ぎたチャーチ」、以来これが彼のあだ名となった。


40: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと――
フランスの南、カンブレの村にはきれいな水の出る井戸があった。
水量も豊富で、村の人間はそれを長年大変重宝にしていたのだが、
1862年、その水が急に出なくなったので、村人が井戸の底へと下って行くと、
水脈はおろか水脈があった形跡すらなく、ただ石の床があるのみ。彼らは何を汲んでいたのだろうか?


41: 名無しさん@おーぷん
>>40
お前の話面白い続けろ


42: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと――
戦後まもなくの話だ。中国、燕赫村の森林地帯で未確認生物の足跡が発見された。
中国政府の調査隊が調査を行ったが、厳重な監視にもかかわらず、足跡は増えるばかりであった。
1960年代に入って再び本格的に、今回は監視カメラを用いての調査が行われた。
録画テープには驚くべきものが映されていた。上に何もない地面に、ただ足跡だけが歩いていたのだ。


44: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと――
1989年アメリカのコロラド州に住むJが、ネットの掲示板上での殺人予告を見つけた。
その日Jは過ちで見ず知らずの老婆を轢いてしまい、警察が身元を調べると、
なんとその老婆はあの殺人予告でJの見た被害予定者だったのだ。
しかし、調べてもJの言うそんな書き込みはどこにも存在しなかった。Jは何を見たのだろう。


45: 名無しさん@おーぷん
満員電車で
やたらシンナー臭いな
と思ったら

蓋の空いた瓶を持った横の奴がニタニタ笑ってた…


47: 名無しさん@おーぷん
>>45
こえー


46: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと─

フィジーで奇形の二枚貝が発見された。
二枚の貝殻が完全に癒着し、殻の内部が密閉状態になっていたのである。
驚くべきは、その密閉状況下でも貝は生存しており、
さらには、数百年の齢を重ねたとしか思えないほどの巨大な殻を持っていたことである。


48: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと─

中国湖北省の崔文賛は光合成が出来る人間だった。
彼は存命中、ほとんど食物を口にすることなく、水と日光のみで生活していた。
1976年に崔は病死し、荼毘にふされたのだが、
遺骨は残らず、周囲には生木が焼けるような臭いだけが漂っていた。


50: 名無しさん@おーぷん
今さっきから耳鳴り止まら無いしラップ音ヤバい
ちょっと助けてくれ


51: ◆BUNNYMwWXY
>>50
kwsk


54: 名無しさん@おーぷん
>>51
詳しくも何も頭痛くてキーンって耳の奥で鳴ってるわけよ、んで天井の隅からバチンバチン音なっててヤバい


55: ◆BUNNYMwWXY
>>54
なんか変なことした?


57: 名無しさん@おーぷん
>>55
して無いよ


58: 名無しさん@おーぷん
多分幻聴だろう、そうに違い無い、、、



寝よ


59: ◆BUNNYMwWXY
>>58
一応気をつけて


52: 名無しさん@おーぷん
ある日登山まではいかない軽いトレッキング的な事をしに行った
軽快に歩いていると綺麗な花が咲いていて思わずカメラに収めてたら
熊が突然現れた

余りにビックリし過ぎて無言でいたら
熊が「逃げろ」みたいな仕草をしたみたいにみえたから
とりあえず逃げた 全 力 で

んで息を切らしながらも駆け足で逃げてる所に
 ま た 熊 が 来 た
こっちが全力なのに軽やかに近付いてくる熊

一気に並ばれて
あぁ終わったわーとか思ってたら
熊がなんか咥えてた
よくよくみてみると
白い貝殻でできた小さなイヤリングだった

それは間違いなく俺が落とした彼女の形見だった
それをわざわざ届けに来てくれたのかー
と思ったらなんか嬉しくて
熊の手?前足?をとって踊りながら
彼女が好きだった歌を唄った


終わり


61: 名無しさん@おーぷん
>>52
食べられたのか


63: 名無しさん@おーぷん
>>61
もりのくまさんだよ。
多分。


60: 名無しさん@おーぷん
学校のクラス写真に残ってるけど誰も覚えていない同級生
クラス会で話題になって寒くなった
写真の中で一人だけ笑ってないの


62: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと―

山陰の山間部に位置するとある集落には、「首吊りの木」と呼ばれる古い松の木がある。
分かる範囲だけでも、過去その木で4人もの人間が首を吊っているそうだ。
集落を訪れた郷土史家が、そんな物騒な木をどうして切ってしまわないのか、と村の古老に尋ねたところ、
古老は事もなげに「今の『首吊りの木』は3本目なんだよ」と返したという。


65: ◆BUNNYMwWXY
世界中に数える程しかいないが、「不眠者」と呼ばれる特殊な人間が存在する。
彼らは睡眠欲に駆られることもなく、健康なまま何年も不眠生活を続けているのだ。不眠者の多くが、病気や事故などで
脳に重大なダメージを負って以来、体質が変化したと語っているため、脳障害の一種とも考えられている。
ただし、「あくびをした時にアゴが外れて、それから眠らなくなった」と語っている男性も、いるにはいる。


67: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと―

イギリスのジェシカ・ゲラーも不眠者の一人だが、彼女の話は少し変わっている。
「夢の中で、不気味な男に首を絞められたの。だけど私、必死で抵抗して、ヤツの指に思い切り噛み付いてやったのよ。
そしたらアイツ、血塗れの指を押さえながら『お前みたいな奴には二度と会いたくない』って言ったの。
そこで目が覚めたんだけど、それから私、一度も眠ってないの。」


72: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと

インドのアイシュ・タラード・シンという女性は、夢の中で不思議な男に出会い、求婚されたという。
アイシュが言下に断ると、男は「君にふさわしい男になって、もう一度会いにくるよ」と言った。
以来、まったく眠ることが無くなったというアイシュだが、およそ50年後、76歳の時に突然眠りに落ち、そのまま息を引き取った。
アイシュは、とうとうあの男のプロポーズを受けたのだろう、と彼女の周囲ではもっぱらの噂である。

信じようと、信じまいと―


68: 名無しさん@おーぷん
いつものように朝起きて、学校に行くため外に出たらナイフで刺されて殺される夢を二日続けて見た
三日目は夢と現実の区別がつかなくなって外に出れなかった


69: ◆BUNNYMwWXY
信じようと、信じまいと―

縛られて、何人もの知らない人間と一緒に、一列に並ばされる。そして、端の者から順番に首を切り落とされていく。
いよいよ自分の番、という時、『今日は数が多いから、お前は明日だ』と言われ、目が覚める―
中国の不眠者ヤン・ホンロゥが、不眠生活に入ったきっかけとなった悪夢だ。
「人間、本気で死ぬ気になれば、寝ないでもいられる。」と、ヤンは断言している。


71: 名無しさん@おーぷん
踏切が開いて歩き出して女の人とすれ違った瞬間
「私のこと見えるんでしょ?」って言われた


75: 名無しさん@おーぷん
前も書いたけど飽きたをやった時に変な夢を2日連続で見た
1日目は起きたら少し様子の違う自分の部屋で手に赤い文字で「お前には資格が無い」
みたいな事が書かれた紙を握ってて、そのまま電車で学校に行く途中でめが覚めた

これはもしかしたらと思って2日目も同じように飽きたをやった
そしたらその日は明け方に目が覚めた。んでもう一回寝ようとしたら窓の方に
体が吸い寄せられて動けなくなった。そしてカーテンの隙間から真っ白い細い手が
こちらに伸びてきた
すごい怖かったんだけど、直感でこの手を掴めば異世界に行ける様な気がしてゆっくり
手を伸ばした。そして後ちょっとで手を取るって瞬間にすごいいいタイミングで
アラームが鳴り響いた。目を覚ますといつもの自分の部屋

次の日から何度飽きたをやっても何も起こらなかった
2日目のはただの夢だったんだろうけど異様な雰囲気で、妙にリアルだった


78: 名無しさん@おーぷん
痛い話
エンジニアブーツ履いた外人に足を踏み抜かれて親指の爪が割れた
国外での出来事だったので病院行かずに帰国
そのまま一カ月くらい仕事に追われて病院行けず
ついに異臭と激痛で堪らず病院行ったら割れた爪が指の肉をえぐって化膿してた
後、踏まれた時の衝撃でか知らんが末節骨も折れてた

お前ら病院には早めに行けよ


79: 名無しさん@おーぷん
不思議な話

小学生のころ、山間の小川で遊んでて
夕方帰ろうとしたら、オルゴールみたいな音が聞こえてきた
で、あたり見回しても全然それっぽいものがなくて
ふと上見たら、送電線の方になんか箱が動いてた
そいつが音楽鳴らしてたんだけど、いまだによくわからない


80: 名無しさん@おーぷん
俺が幼稚園児くらいのころ、朝起きたら節足動物が枕元辺りびっしりにつまっていた。まあ、起きたら消えるんだけどね。しかも土日限定で。べつに疑問にも思わなかったけどあれはなんだったんだろう。


83: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

ギリシアの西部に住民から底なし池と呼ばれている池があった。国の調査員が国土の把握のため、
ボートからワイヤーを垂らして計測したのだが、100m垂らしても、一向に底に着かない。
その時ワイヤーが強い力で下に引っ張られ、ボートが破損。国は危険と判断し、池の埋め立てを決定。
トラックで土を流し込んだのだが、何故かすぐに埋まり、今地面を掘っても土があるばかりだという。


84: ◆VAVA.pWi96
1812年、イタリアのアロルドという男が自費出版で100冊ほど本を作った。
彼は、近くの書店に50冊ほど置いてもらい、残りは自分で保管していた。しかし、出版一週間後に、
彼の家が火事で焼け、本は焼失し、彼も死亡。さらに、書店にあった本には全て虫喰いが発生。
現在、完本は一冊も存在していない。その題名は、「奇跡の起し方」であった。


85: ◆VAVA.pWi96

信じようと、信じまいと―

ある者の元に差出人不明の手紙が届いた。手紙の指示では、この
手紙にあなたの知るロアを一つ加えて、一人の人間に送れ。だが
彼は指示に逆らい、不特定多数の者にロアを広めた。彼がいなく
なった後、新しいロアが追加された手紙がまた誰かの元へ届いたという。


86: 名無しさん@おーぷん
寝ているときに、誰かが背中にもたれかかってくる感覚が時々する。

あと、幽体離脱もできる。


87: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと――

「この世の全ては数字で動いている」というのが、数学者Nの信条だった。
彼は、周囲には理解不能な数式を用いて、しばしば賭博で大勝ちしていたという。
Nは四十歳の時に無謀運転による事故で命を落としている。「自分の運命は計算できなかったらしい」と
彼の死を悼む者もいれば、「死んだ方がマシな未来が見えたんだろう」と言う者もいた。


88: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと――

ユタ州のハリス夫妻は、夫はヘビースモーカーの菜食主義者、妻は煙草はやらないがステーキが大好物……と
食の嗜好は真逆だったが、地元でも有名なおしどり夫婦として仲良く暮らしていた。
二人は同じ時期に病に倒れ、同じ日に同じ病室で息を引き取った。
夫の死因は高脂血症による脳梗塞、妻の死因は肺癌だった。


90: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと――

イタリア、ナポリのピザ屋に泥棒が侵入したが運悪く店の主人に見つかり捕らえられた。主人が
引き渡す際に電話よりも早いと近くの交番に警官を呼びに行っている間、火の不始末が原因で
店は全焼してしまった。だが不思議なことに店の焼け跡からは誰の死体も発見されることはなかった。
同日、ローマのとある民家のクローゼットの中から身元不明の焼死体が発見されたという。


91: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

神社の参道の真ん中は神様の通る道だから歩いてはいけないということはよく知られている
ことだと思うが、それでも頑なに真ん中を歩き続けたらどうなるかは果たしてご存知だろうか。
それを疑問に思った愛知県のとある高校生が、近所の神社で意識しながら参道の真ん中を通り
参拝をした。結局何も起きなかった家の自室に戻ると家具や小物、全てのものが逆さになっていた。


92: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

神奈川県に住むKさんのマンションに、差出人が自分の名前になっている小包が送られてきた。
不思議に思って包装を解くと、中に入っていたのは錆の浮いたブリキのクッキー缶で、
蓋を開けるとぎっしりと黒い髪の毛が詰まっていた。怖くなったKさんは警察に届けたが、
検査の結果、伝票の筆跡も毛髪のDNAも、紛れもないKさん自身の物であることが解った。

信じようと、信じまいと―


93: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

大正時代の医学書に、今で言う催眠療法で患者を死なせてしまった英国人医学博士の
談話が掲載されている。その中で博士はこう語っている。「患者の疾患の原因は明らかに
過労だった。だから私は彼に暗示をかけた。『これから一ヶ月の間は仕事から離れ、何もするな』と。
だが彼が息を吸ったり、心臓を動かすこともしなくなるとは思わなかったのだ」と。


94: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいとー

1988年6月マイケル・ヘイドンは友人とバーミューダからジャクソンビルまでの機上にあった。 天候は
これ以上ない飛行日和だった。 突然ヘイドンは窓の外が見られなくなった。 まるでクリーム状の霧の中を
飛んでいるようなのだ。 次に計器類が狂いだした。 そして彼は飛行機の上部からまっすぐ伸びている
トンネルのような穴を見た。 2時間ほどするとこの異常現象はおさまり再び抜けるような青空が現れた。


95: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと――

早期教育、脳障害等によらない天才は、きっかり75年に一度しか生まれない。
先の「天才」は1つの言語を1月で極めたといわれる。
今の「天才」は日本にいて、まだ知られていない。
次に「天才」が生まれるのは2064年と言うことになる。


96: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと――

サウスカロライナには、「入れ替わりつつある兄弟」がいるという。
ある日を境に、食べ物の嗜好、性格、能力、さらには記憶まで、徐々に
兄の性質が弟に、弟の性質が兄に移っているそうだ。それを知った兄の妻は
とりあえず離婚した。入れ替わりが完了するのを見計らって弟と再婚するらしい。


97: ◆VAVA.pWi96
ニュージャージーに「穴を描く画家」がいた。写実画家として地元では名の通った
男だったが、ある日、急に仕事場の床を黒く塗り始め、それから数年を掛けて
巨大な「穴」の絵を描き上げたという。絵の完成直後、この画家は失踪したが、
仕事場を訪れた誰もが、「彼はこの穴に落ちたに違いない」と言ったという。


98: ◆VAVA.pWi96
ブラジルに住むフランシスコ・モラレスは50年以上にわたって他界したブラジル人作家からチャネリング
されてくる本を書き続けたばかりかそれで得た金を一切受け取っていない。 すべて自国の貧しい人々に
与えてしまった。 文体はモラレスの能力をはるかに超えていたし本人も自分の書いたものをほとんど
理解できないと告白している。 執筆中の彼の手はまるで電気仕掛けのようだったという。


99: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

女性パイロットのエリザベス・ジョイナーは度重なる危機を乗り越え生還している。
彼女によると自分は常にある存在によって見守られ保護されているという。
その存在はいつもとなりに座っているから副操縦士と考えており、危機に瀕したときは
見えない手が実際に操縦桿を操り安全なところへ導いてくれるのだという。


100: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

ある冬の朝。埼玉県のM氏が家を出て、手袋をはめようとすると、
右手の方がどうもしっくりこない。見てみると、親指の位置が逆。左右間違って
はめていたらしいと付け直すが、今度は左手に違和感が。手袋をもう一度脱いだ
M氏は驚愕した。彼の両手は、どちらも左手になっていたのだ。


108: 名無しさん@おーぷん
関係無いが

ワイは変な夢が見る

そして3回に1回は正夢になる


109: ◆VAVA.pWi96
>>108
えぇぇ


110: 名無しさん@おーぷん
>>109
そう

ふと気付くと


111: 名無しさん@おーぷん
知らない人と何か荷物を持ってる夢を見ると

それが後に手伝ってた時の風景とか


112: ◆VAVA.pWi96
自分は人から止めろと言われることを5割の確率で大成功する
ただ5割の確率で大失敗する


113: 名無しさん@おーぷん
>>112
まぁ


114: 名無しさん@おーぷん
あと何か人に良くすると

なぜか女性とかのパンチラとか見れるワイは


115: ◆VAVA.pWi96
>>114
不思議だなあ


119: ◆VAVA.pWi96
信じようと、信じまいと―

1689年アメリカ、オレゴンで馬鈴薯農家のAが友人を殺害。自分の畑の近くに大きな穴を掘り埋めた。
翌年収穫したジャガイモを自宅で食べると、なんと中から殺した男の指の骨が出てきたという。
他の出荷したジャガイモにも男の様々な部分の骨が混入しており、Aはその後逮捕された。埋めた場所は畑からある程度離れており、何故ジャガイモに混入したのかは誰にもわからなかった。


121: 名無しさん@おーぷん
怖い話ある
喘息の息苦しさと脱水症状の苦しさを間違えて、
少しパニクってて喘息の気管支拡張剤を使ったら
動悸がした。身体がソワソワしだし手足が震えて
まともな精神保てなくなって失神しかけた
これはマズイと思って救急車を呼んだ
なんせ動悸なんて生まれて初めての事だから死ぬと
思った。で、病院に付くと薬の効果が収まり
何事も無く家に帰った


122: 名無しさん@おーぷん
家族のために危ない橋を渡ったのに
失敗したら手のひらを返しやがって
地獄に落ちろ


124: 名無しさん@おーぷん
小学生の頃、学校の滑り台の階段の一番上から落ちて気絶したとき、なんか変な川みたような気がする
あれが三途の川だったんかなって今でも思う


125: 名無しさん@おーぷん
今でも不定期で夢に2人が出てきてその事を親に言ってみたら親が生まれる前に幼くして死んだ姉に特徴が同じらしい、親でさえ更に上の姉に聞いたことらしいので本当にその本人かは分からんけど。


128: 名無しさん@おーぷん
マジで見えないだけで三途の川は近くにあったりしてな


129: 名無しさん@おーぷん
>>125見て思ったけど、本当に霊っておるのかもしれんな・・・・
妄信する気はないけど死後の世界とかあるんじゃないかなって思うわ


130: 名無しさん@おーぷん
>>129もしレスつけてくれなかったらそのままなにも言わなかったけどレスしてくれたので
この夢さもう一人は誰かわからなくて、その親の姉?は夢の中だけど成長してる


131: 名無しさん@おーぷん
>>130
成長してるんか・・・謎やな
夢の中で会話とかしたことあるんか?


133: 名無しさん@おーぷん
>>131
もちろんあるし、この夢は覚めた後必ず覚えてるで。その事聞いて見たいけど俺は夢を夢って自覚したこと無くて、しかも不定期やからいつ見れるかよそうもできん


134: 名無しさん@おーぷん
>>133
もどかしいなぁ
というか不定期に出てくるってことは何か伝えたいことあるんちゃうかって思ってしまう

自分の身に起こってないけど、未解決事件とかちょっと不気味よな
山で行方不明になった女の子を警察犬に探させたら、何もない場所で吠え続けたとか、玄関前で数十秒?目を離した隙に消えた男の子とか


136: 名無しさん@おーぷん
>>134
いつかは聞いてみたいちなみに会話内容はほんとに他愛ない話やわ、多分今の時代では説明しきれない何かは存在すると思う。


135: 名無しさん@おーぷん
その夢の人達は、夢で>>133と過ごすことで、もし生きていたらやりたかったことを体験して、成長してるのかもな


136: 名無しさん@おーぷん
>>135
おれも最近そう思い始めた


132: 名無しさん@おーぷん
小学校の時の友達は、大学の時1度死にかけた
田舎道でバイクで転けて大クラッシュ
体中ボロボロで、現場近くのお地蔵さんのところまで這うので精一杯だったそうだ
そこで倒れていたら、たまたま通りかかった人が救急車呼んで一命を取り留めた

それからそいつは毎年同じ日に、お地蔵さんにお参りに行っていた
ある日そのお地蔵さんの頭を蹴るヤンキーが二人いて、そいつは必死にお地蔵さんを庇った
そいつはボコボコにされてしまい、そのヤンキー達は単車に跨がり走り出した
その瞬間、ヤンキー達は単車ごと何かと衝突し吹き飛ばされた
バイクは大破、ヤンキー達はほぼ即死
結局単車を跳ねた相手は見つからなかった

ただ、そいつは言っていた

「バイクが大破するほどの事故なのに、現場にはバイクの破片しか落ちていなかった。獣だとしても、血の跡すらない。」

もしかしたら、そのヤンキー達は、お地蔵さんの怒りを買ったのかも知れない


136: 名無しさん@おーぷん
>>132
こういう像は可愛ささえあんのに蹴るとか論外やわ像系の話なら法隆寺で聖徳太子像にお辞儀した時目だけこっち向いてこれが2回あってなんか笑ってしまった


126: 名無しさん@おーぷん
つつじやサルビアの花の蜜が吸えることを
友達に教えてもらって小学校の帰り道
友達と2人で花の蜜をすいまくってたら
花の中から芋虫が出てきて固まった
それ以来花の蜜が怖くてすえなくなった


127: 名無しさん@おーぷん
>>126
こういうの無理だわ・・・・


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